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kubectl完全逆引きリファレンス

インプレスR&D

1,600円+税

kubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。

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内容紹介

本書はkubectlの様々なコマンドを、実際にやりたいことから逆引きが出来るリファレンスガイドです。Kubernetesを始める際、運用していく際に手元に置いておく事で安心の1冊となっています。Podの操作はもちろんのこと、スケールアップ・ダウンしたいときやNodeを停止したい場合など様々な利用シーンから、対応するkubectlコマンドを逆引きできます。

書誌情報

  • 著者: 太田 佳敬
  • 発行日: (紙書籍版発行日: 2020-05-29)
  • 最終更新日: 2020-05-29
  • バージョン: 1.0.0
  • ページ数: 86ページ(PDF版換算)
  • 対応フォーマット: PDF, EPUB
  • 出版社: インプレスR&D

対象読者

Kubernetes,k8s,設定,コマンドに興味がある人

著者について

太田 佳敬

Webアプリケーションエンジニアだが、フロントエンドからスマホ開発までとりあえず何でもやる人。最近はさらに範囲を広げ、Kubernetesクラスターを含むインフラ全般までが担当範囲に。

目次

第1章 はじめに

第2章 kubectlの基本

第3章 リソースを操作する

第4章 定義ファイルに関するコマンド

第5章 Podやコンテナを操作する

第6章 複数のPodを作るリソースに対するコマンド

第7章 ロールアウトに関するコマンド(rollout)

第8章 スケールイン・スケールアウトに関するコマンド

第9章 Serviceに関するコマンド

第10章 ConfigMapに関するコマンド

第11章 Nodeに関するコマンド

第12章 認証・認可に関するコマンド

第13章 クラスタに関するコマンド

第14章 configに関するコマンド

第15章 その他

付録A 利用例:Podが起動しない理由を調べる

付録B kustomizeを活用する

付録C Kubernetesのリソース定義の調べ方

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